今日、突如「そろそろ休暇は終えていいんじゃないの?」という、自分の内なる声が聞こえてきた。
コロナ騒動が起きてからずっとおざなりになっていたフルートのワーク。
『休暇』というのか、『おざなり』、というか、『休憩』?『見直し』?『考え直し』?
どうもピッタリくる言葉がないのだが、本番がほぼゼロになったことが大きな引き金となって、簡単に言うとおサボリ状態が続いていたんです。
久しぶりに吹いてみたら、演奏中のしびれなど、ちょいちょいトラブルを抱えていた右腕が、良い感じにトラブルポジション?を忘れてくれていていた事が大変喜ばしかった。
あと、呼吸との連動性を強く再認識することが出来た。
もしや、ちょいリニューアルしたかな?わたし?
よし、もう一度立て直してみよう。